講師プロフィール

マエダ リョウイチ

前田 亮一

病院やクリニックでリハビリテーションに従事。
その中で「健康」は全ての生活や人生の基盤になることを見てきました。

「自分らしい暮らしのために」
「不調があっても健康を諦めないために」

でも、どんなに頑張っても、一定数の割合の方は健康を崩してしまう。
その方は、徐々に増加しています。これはなぜか?

病気になり、診断がつくまでは、自分で管理をしなければいけない。

でもこれには、無理がある、と感じています。

病気になる前に、
違和感を感じる前に、

もっともっと前に、
健康づくりをすることが重要だと感じています。

「つながる整体」は、
医療機関と同じレベルの健康サポートサービスを目指しています!

最短最速で、健康習慣を作る「habitプラン」を構築。
3ヶ月の短期集中で、健康づくりの基盤を作り、
今の悩みを解決し、未来の暮らしを守ります!

[vision] 我々が目指す未来の健康の形!

 
 

 
 

 
 

前向きに頑張れる方、落ち込んでしまう方に分かれていました。
その中で、何が大切かを考えてきました。
 
 

健康は暮らしの中でも基本的なベースになります。
健康に不安があると全てを楽しめません。
常に寄り添える専属コーチとしてサポートできることを
目指しています。
 
 

その上で、暮らしに楽しみをもつことが大切です。
また皆さん、それぞれ目標を持つことも大切です。
 
 

より健康や暮らしの楽しみを作るために、
トレーニングする環境やプログラムを整えます。
 
 

治療院でのトレーニングだけでなく、日常動作を
トレーニング機会にできることで相乗効果が出てきます。
24時間365日トレーニング体制を作ります!
そこにはデジタル活用も力になります。
 

一方社会貢献活動にも力を入れています。
行政や企業と連携して、支援体制を作っています。
 
 

また未来の健康づくりのシステム開発にも関わっています。
オンラインでの健康支援の実証実験に参加しています。
 
 

これまでも様々な社会貢献活動を行ってきました。
コロナ禍にはお一人暮らしなど孤立する方をサポートするために
オンラインで交流の機会づくりを行いました。
 
 

クラファンでは最も早くオンライン活動導入を提案しました。
物理的に離れていても、交流ができるツールの活用も
重要なポイントでした。
 
 

Readyfor社様にお声かけいただき、ソーシャル活動について
休眠預金活動議連の皆様へ報告と提案をしました。
 
 

新聞や雑誌などから取材を数多く受けております。
世の中に足りない、もっと便利になるものを
常に模索し、届けてまいります。
 
 

自分らしい健康づくりのあり方を提案していきます。
全力で皆様の健康をサポートいたします。
 
お気軽にご相談ください!
 
 

新聞掲載情報

職歴・活動歴・メディア掲載

専門:作業療法士(国家資格、リハビリテーション)

回復期や在宅医療リハビリを中心に20年に高齢や障害による生活・健康支援と予防に従事する。生活環境や地域社会参加、暮らしの様式や健康リテラシーによる健康度や幸福度の影響の活動調査を行う。研究テーマは「コミュニティケアと社会参加」。
 

専門分野

介護技術、高次脳機能・認知症、介護予防、環境調整やシーティング、脳血管疾患、神経難病、整形外科疾患、社会参加プログラム、社会環境調査、家屋環境調査、健康評価、医療・福祉政策

2003-2014

医療法人社団輝生会 初台リハビリテーション病院(東京都新宿区)

          在宅総合ケアセンター元浅草(東京都台東区)

リハマネジャー補佐、法人在宅部門研修部

2014-2016

オレンジほっとクリニック(地域連携型認知症疾患医療センター:東京都北区)

2022-現在

株式会社UDワーク 設立(茨城県つくば市)

2015

法政大学大学院CSR研究所 特任研究員  リンク

2017

法政大学地域研究センター 客員研究員  リンク

2022

理化学研究所データサイエンスデザインチーム 客員研究員

活動歴

2009

国際ユニバーサルデザイン協議会(IAUD)移動WG

羽田空港国際線へのアクセシビリティ調査、他。

2013

認知症フレンドリージャパン・イニシアチブ 交通プロジェクトリーダー

2014

国際アルツハイマー学会ポスター発表

2017

第8回日本訪問リハビリテーション協会学術大会 in 東京 企画局局長

2020

内閣府休眠預金助成事業「コロナ禍における高齢者のオンラインサロン活用支援事業」採択

https://fund.readyfor.jp/d_deposits_history 

2020

クラウドファンディング「外出できないみんなを元気に!シニア支援型オンラインサロン開設(125.5万円達成)

https://readyfor.jp/projects/udwork2020

2020

令和2年度 老人保健健康増進等事業「認知症カフェにおける新型コロナウイルスの影響と緊急事態宣言等の状況下における運営のあり方に関する調査研究事業」メンバー

https://www.mhlw.go.jp/content/12300000/000692601.pdf 

2022

つくば市地域ケア会議及びつくば市生活支援体制整備推進会議委員

2022

チャレンジいばらき県民運動 社会活動デビュー支援委員

講演実績

2010

東京都作業療法学会 シンポジウム座長。

2012

茨城県立医療大学 「応用地域作業療法学」講義。

2012

茨城県作業療法士会講演「地域活動の作り方」(結城病院)

2015

DFJSセッション「人生によりそうライフストーリー」

2016

DFJS「認知症にやさしい交通の指標」 リンク

共同オーナー:筑波大学  河野禎之さん

2016

第18回 日本在宅医学会大会・第21回日本在宅ケア学会学術集会 合同大会ポスター発表座長

http://www.procomu.jp/zaitaku-joint2016/

2016

リハビリテーション・ケア合同研究大会 茨城2016・ナイトセミナー「コミュニティデザイン」座長。

2017

東海大学医学部セミナー「認知症と社会の在り方」講演。

https://www.u-tokai.ac.jp/news-campus/17372/

2017

法政大学「高齢社会シンポジウム」

2017

法政大学「消費者志向経営シンポジウム」 リンク

2017

東京都作業療法学会シンポジウム認知症リハビリ最前線2017講演「認知症にやさしいまちづくり」

2017

DFJS「認知症にやさしい交通のあり方を考える」

2018 

DFJS「認知症にやさしい交通のあり方を考える2」 リンク

2019

エコモ財団認知症にやさしい交通シンポジウム・コーディネーター

https://dfc.or.jp/news/5066

2019 

筑波大図書館情報学部講義「認知症と共に暮らす」

2019 

宮城大学大学院「地域包括ケアと事業構想」

メディア掲載

2007 

読売新聞「医療ルネサンス在宅のデザイン リハビリ 5」

2017/4/21

毎日新聞「論点:認知症と社会」

2017/06/16

Web 医療と介護「認知症の人にやさしい交通 ~外出支援のあり方を当事者とともに考える~」

2017/07/21

web医療と介護「DFJI交通プロジェクトの取り組み」

2017

東京作業療法「認知症にやさしい交通のあり方 ~東京をはじめとする都市部モデルの考察~」

2020/5/26 

朝日新聞 「(新型コロナ)シニアの孤立、ネットで防げ つくばの市民団体、寄付募る /茨城県」

2020/6/1  

毎日新聞茨城「スマホでふれあい「オンラインサロン」 高齢者孤立防止へ取り組み 茨城」

2020/6/24 

毎日新聞 「新型コロナ 「オンラインサロン」で孤立防止 シニアに在宅地域活動 茨城の市民団体、ネット利用支援」

2020/7/2  

日本経済新聞 「シニアに声出す場を ロボット通じ会話・オンラインで合唱… 呼吸・認知機能の低下防ぐ」

2020/10/12

認知症未来共創ハブ「vol. 7 コロナ禍でも高齢者を孤立させない オンラインサロン つくば市(茨城県)」

2020/10/22

日本経済新聞「シニアの地域参加、オンライン支援サービスも」

2021/4/24 

朝日新聞 「オンライン交流で高齢者に生きがいを作業療法士の挑戦」

2021/5/1

作業療法ジャーナル 55巻5号 (2021年5月)「つくば市におけるシニア支援型オンラインサロンの取り組み」

2021/6/26 

茨城新聞 「新型コロナ 認知症カフェ茨城県内主催者 続く制限、オンラインも 再開へ在り方模索」

2022/3/1

いばらきの社会福祉「オンラインでつながる、 はじめの一歩からサポート」

2022/6/13

茨城新聞「高齢者向けネット教室 パソコンやスマホ操作 茨城・つくば」

2022/8/1

パナソニック・いきいきライフデザインマガジン第36回 「初めてのオンラインは、 “最初の一歩” のサポートが大事」

2022/9/1

パナソニック・いきいきライフデザインマガジン 第37回「シニアの安心・安全な暮らしを守る家電とは」